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【徹底解説】 auを解約して格安SIMに乗り換える方法

更新日:

auでは「ピタットプラン」や「フラットプラン」といった従来よりも安くスマホを利用できる料金プランが誕生しました。

しかし、それでもauのスマホ代はまだまだ高いのが現状です。

「今より少しでもスマホ代が安くなる方法はないのか」

「他社へ乗り換えたほうが安くなるのか」

などと考えている方には、auを解約して格安SIMに乗り換ることをおすすめします。

格安SIMに乗り換えると今auに支払っている料金の半額、もしくはそれ以下でスマホが利用できるからです。

しかし、格安SIMに乗り換えたいと考えていても、

「auを解約して格安SIMに乗り換えるのって難しそう」

「auを解約して格安SIMにしたいけど、手続き方法がよくわからない」

と感じている方も多いのではないでしょうか?

そんな方のために、この記事ではauを解約して格安SIMに乗り換える方法を徹底解説します。

お得に格安SIMに乗り換えるタイミングについてや、auでためたポイントを解約後も使い続けるための方法も紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

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auを解約して格安SIMに乗り換える際に必要な費用は?

乗り換えるのにいくらかかるの?

まずはじめに、auを解約して格安SIMに乗り換えるために必要な費用がどれくらいかかるのかを説明します。

auを解約する前に、スタッフから必要な費用について説明がありますが、あらかじめ大まかな費用を確認しておくと安心です。

auを解約して格安SIMに乗り換える際にかかる

  • 解約金
  • 手数料
  • 分割代金の残金
  • 解約当月の利用料金

以上の4種類の費用について詳しく説明します。

解約金は更新月以外は必要

auでは現在2年ごとの自動更新を行う「2年契約」もしくは、2年間使用した後はいつ解約しても解約金が発生しない「2年契約(自動更新なし)」という2種類の契約方法を用意しています。

しかし、「2年契約(自動更新なし)」にすると、月額の利用料金が「2年契約」に比べて高くなるので、ほとんどの方が「2年契約」を結んでいることでしょう。

「2年契約」はいわゆる「2年縛り」と呼ばれるもので、2年間利用した後に訪れる2か月間の「更新月」以外に解約をすると、解約金9,500円を支払わなければいけないというものです。

解約金は月々の支払いに合算されて請求されます。

更新月の調べ方

解約金がかからずauを解約できる「更新月」は、「My au」から下記の手順で確認できます。

  • パソコンもしくはスマホから「My au」にアクセスする
  • 「スマートフォン・携帯電話」を選択する
  • 「ご契約内容/手続き」を選択する
  • 「ご契約情報」を選択する
  • 「料金割引サービス」の項目で、「次回更新年月」を確認

自分で調べるのが難しいという方はauショップでも確認可能です。

手数料はauと格安SIM両方に必要

auを解約して格安SIMに乗り換える場合、auと新たに契約する格安SIMの両方に手数料が発生します。

まず、auに支払う手数料は、現在auで利用中の電話番号を引き継ぐ場合のみ

「MNP転出料」3,000円が必要です。解約のみの場合はMNP転出料は必要ありません。

また、格安SIMに申し込む際に「新規受付事務手数料」として3,000円が必要です。この事務手数料は、キャンペーンなどにより無料で契約できる場合もあります。

ですので、auを解約して格安SIMに乗り換える場合、最低でも3,000~6,000円の手数料は必ず支払わなければいけません。

いずれの手数料も月々の支払いに合算されて請求されます。

分割代金の支払いは引き続き必要

auで購入したスマホの分割代金がまだ残っている場合、完済するまで支払い続ける必要があります。

分割代金は、そのまま分割で支払い続ける方か、もしくは一括払いでも清算が可能です。

なお、機種を購入すると毎月の利用料金から最大24ヶ月間割引を受けられる「毎月割」は、auを解約した時点で受けられなくなります。

分割代金の残金、また毎月割の残金は「My au」もしくはauショップで確認可能です。

「アップグレードプログラム」に加入していた場合

auでは「アップグレードプログラム」というオプションがあります。

アップグレードプログラムは毎月プログラム料を支払っておくと、機種を購入してから2年経っていなくても分割代金の残金を支払う必要なく新しい機種を購入できるというものです。

通常、2年以内に機種変更を行わなかった場合は、今まで支払ったプログラム料分のポイントがもらえるのですが、解約をした場合は何も恩恵を受けられません。

当月分の利用料金は日割りになる?

auを解約する月の利用料金は、日割り計算にはならず1か月分を支払う必要があります。

同じ月の1日に解約しても、30日もしくは31日の末日に解約しても同じ料金です。

ですので、auを解約して格安SIMに乗り換えるタイミングは、「20日~末日」がおすすめ。あまり申し込みが遅すぎると、手続きが月を跨いでしまう可能性があるので、余裕をもって手続きをしましょう。

費用が高い場合格安SIMに乗り換えるのは待ったほうがいい?

auから格安SIMに乗り換える際にかかる費用は、3,000~数万円と人それぞれです。

中には費用が思っていたよりも高いと感じた方もいるのではないでしょうか。

更新月や分割代金の支払いがあと数か月で終わる場合は、それぞれのタイミングまで待ってから格安SIMに乗り換えるほうがおすすめです。

しかし、ちょうどいいタイミングがまだ先の場合は、費用を払ってでも格安SIMに乗り換えたほうが、ほとんどの場合トータル金額で見ると格安SIMのほうが安くなります。

なぜなら、格安SIMのほうが月々の利用料金が断然に安くなるからです。

例えばmineo(マイネオ)という格安SIMに乗り換えた場合、3GBまで利用できて月々わずか1,510円で利用できます。

auのピタットプラン(シンプル)で3GBまで利用すると4,980円なので、その差はなんと3,470円です。

たとえ費用が3万円かかったとしても、1年格安SIMを使えば元がとれる計算になります。

auを解約して格安SIMに乗り換える前にポイントを確認しておこう!

簡単

auを利用してためたポイントはauを解約する前であれば

  • au利用料金の支払い
  • データ容量をポイントでチャージ
  • auショップでの付属品購入
  • 商品と交換

といった方法で利用可能です。

しかし、上記の方法で利用する以外にも手続きを行えば、auを解約した後も利用ができるようになります。

auを利用するとたまるポイントは、

  • auポイント
  • au WALLET ポイント

の2種類があり、どちらも手続きを行わないとauの解約と同時にポイントがなくなってしまうので注意してください。

auポイント、またau WALLETポイントをいくら持っているかは「My au」もしくはauショップで確認が可能です。

それでは、それぞれのポイントについて詳しく説明します。

auポイントは利用するかau WALLETポイントに交換する

「auポイント」は2014年5月まで使われていたポイントサービスなので、ほとんどの方が持っていない可能性が高いです。

しかし、もしauポイントを所持していた場合は、auショップで付属品などの購入に利用するか、もしくは新しいポイントサービスの「au WALLETポイント」に交換しておいてください。

交換は、auポイント1.2ポイントでau WALLETポイント1ポイントになります。

auポイントをau WALLETポイントに交換する方法

  • ポイント交換(au WALLET)」サイトへアクセスする
  • 交換する回線の電話番号を選択し、交換したいポイント数を入力→次へを選択する
  • 「ポイントを交換する」を選択する

もしauポイントを所持していない場合は、サイトへアクセスした時点で「交換できるauポイントがありません」という表示がでます。

auポイントをau WALLETポイントに交換が完了したら、au WALLETカードへのチャージを行ってください。

au WALLETポイントはau WALLETカードにチャージする

au WALLETポイントを無駄にしないためには、au WALLETポイントをau WALLETカードにチャージする手続きが必要です。

au WALLETカードとは?

au WALLETカードとは、au WALLETポイントをチャージしてお店で使えるようにするためのカードです。

プリペイド式カードなので、au WALLETポイントだけでなく現金でチャージもできます。

マスターカード加盟店であればコンビニでもスーパーでも一部店舗を除き利用できる便利なカードです。

au WALLETポイントは持っているだけならauを解約すると同時に消えてなくなりますが、au WALLETカードにチャージしたau WALLETポイントは解約後も利用し続けられます。

au WALLETカードを持っていない場合

もし、au WALLETカードを持っていない場合は申し込み手続きが必要です。

申し込みは「au WALLET」サイトやアプリ、またauショップで手続きができます。

通常申し込みを行ってから手元にカードが届くまで1週間程度かかるので余裕をもって申し込みを行いましょう。

また、au WALLETカードが届いたら、同封されている用紙を参考にau WALLETサイトもしくはアプリから「利用開始の手続き」を行う必要があります。

au WALLETカードへのチャージ方法

au WALLETカードへのチャージ方法は、au WALLETサイトもしくはアプリで行います。

auショップでは現金のみチャージが可能で、au WALLETポイントのチャージはインターネットでしかできないので注意してださい。

au WALLETアプリを使ってau WALLETポイントのチャージ方法は

  • アプリのトップ画面の「チャージ(入金)」ボタンを選択する
  • 「その他チャージ方法」の「ポイント」を選択する
  • ポイントのチャージ額を入力し、「チャージする」を選択する

の方法で行えます。

チャージができるポイントは100ポイント単位で、月に20,000ポイントまでなので、たくさんためている方は事前に数回に分けて手続きを行うようにしてください。

auのスマホはSIMロック解除が必要?

クエスチョン

auで購入したスマホには、au回線以外のドコモやソフトバンクの回線は利用できないようにする「SIMロック」がかかっています。

このSIMロックを外し、auで購入したスマホでもドコモやソフトバンクの回線を利用できるようにする手続きが「SIMロック解除」です。

通常au回線を利用した格安SIMであれば、SIMロック解除の手続きをしなくてもauのスマホで利用ができるのですが、中にはSIMロック解除が必要な場合もあります。

iPhoneの場合

iPhoneを利用している場合、下記のモデルはSIMロック解除の手続きが必要です。

  • iPhone 6s/6s Plus
  • iPhone SE
  • iPhone 7/7 Plus

iPhone6sより以前に発売されたiPhoneは、そもそもSIMロック解除の手続きができないため、au LTE回線の格安SIMであればそのまま利用できます。

iPhone8以降の機種は、au VoLTE回線の格安SIMであればSIMロック解除の手続きは必要ありません。

しかし、iPhoneの場合はSIMロック解除を行えばドコモ回線やソフトバンク回線でも問題なく使えるので、SIMロック解除を行っておくと便利です。

Androidの場合

Androidの場合は、2015年4月23日以降に発売された機種であればSIMロック解除の手続きができます。

その中で2017年8月以降に発売された機種であれば、SIMロック解除を行わなくてもau VoLTE回線のSIMカードであれば利用可能です。

しかし、SIMロック解除の手続きを行えばドコモ回線での利用や、海外で現地のSIMカードの利用もできるようになります。

SIMロック解除の手続きは、解約後100日以内にしかできないので解約前にSIMロック解除をしておくことがおすすめです。

auのSIMロック解除手続き方法

auスマホのSIMロック解除手続きは「My au」から無料で手続きできます。

しかし、下記の2つの条件を満たしているスマホのみが対象です。

1.2015年4月23日以降に発売された機種であること

  • 購入してから101日が経過していること

なお、一括払いで機種を購入した場合は、100日以内であっても手続きができます。

また、インターネットでの手続きが難しいと感じる方はauショップでも手続き可能ですが、3,000円の手数料が必要です。

auを解約して格安SIMに乗り換える際に必要なもの

格安スマホはどこで買えるの?

auを解約して格安SIMに乗り換える際に必要なものは下記の4つです。

  • 本人確認書類
  • クレジットカード
  • MNP予約番号
  • メールアドレス

それぞれについて詳しく説明します。

1.本人確認書類

auを購入した際にも必要だったかと思いますが、同じように運転免許証や健康保険証などの身分証明書が本人確認書類として必要です。

身分証明書の種類によっては、住民票が補助書類として必要となるので、あらかじめ準備しておきましょう。

2.クレジットカード

月々の利用料金の支払いに利用するクレジットカードも必要です。

auでの支払いは家族名義のクレジットカードも利用できましたが、格安SIMの場合は本人名義のクレジットカードしか使えません。

もし、本人名義のクレジットカードを持っていない場合は、口座振替に対応している格安SIMを選ぶ必要があります。

3.MNP予約番号

現在auで利用している電話番号を格安SIMでも利用したい場合は「MNP予約番号」という11桁の数字が必要です。

MNP予約番号は電話、下記のいずれかの方法で発行してもらえます。

  • 電話で「0077-75470」に電話する
  • auショップで手続きをする

いずれの方法も手数料はかからず無料で手続きが可能です。

MNP予約番号には15日間という有効期限があります。

また、格安SIMの申し込みに使用するには「〇日以上の有効期限が残っていないといけない」というような制限がある場合が多いです。

ですので、MNP予約番号の取得は格安SIMに申し込みをする前日もしくは当日に行ってください。

4.メールアドレス

auを解約した時点で「@ezweb.ne.jp」のメールアドレスは使用できなくなります。

格安SIMの申し込み手続きの完了や、そのほかのお知らせなどはすべてメールで届くため、申し込み時にメールアドレスの入力が必要です。

メールアドレスはGmailやYahoo!メール、iCloudメールなどのフリーメールでも問題ありません。

auで現在利用中の電話番号を引き継いで格安SIMに乗り換える(MNP)方法

MNP

auで現在利用している電話番号を引き継いで格安SIMに乗り換える(MNP)方法は、下記の3ステップです。

  • auで「MNP予約番号」を発行してもう
  • 格安SIMへ申し込みをする
  • 格安SIMが届いたら設定をする

auへの電話、もしくはauショップで取得した11桁のMNP予約番号を、格安SIM申し込み時に入力をします。

MNP予約番号を使っての乗り換えの場合、格安SIMが届いて設定が完了した時点でauは自動解約になるので、別途手続きは必要ありません。

新しい電話番号を取得してauから格安SIMに乗り換える(新規契約)方法

現在利用している電話番号ではなく、新しく電話番号を取得してauから格安SIMに乗り換えるには、

  • 格安SIMへ申し込みをする
  • 格安SIMが届いたら設定をする
  • auを解約する

の3ステップで手続きが完了です。

格安SIMの申し込み前にauを解約してしまうと、スマホが使えない期間ができてしまうので、必ず格安SIMの申し込みが完了してからauを解約するように気を付けてください。

auの解約は電話やインターネットでは手続きができないため、auショップに行く必要があります。

その際に必要なものは、本人確認書類さえあれば問題ありません。

なお、契約者本人がauショップに行けない場合、委任状を用意すれば代理人でも手続きが可能です。

auを解約して乗り換えるのにおすすめの格安SIM3選

最後に、auを解約して乗り換えるのにおすすめの格安SIMを3社紹介します。いずれもau回線を利用した格安SIMです。

UQmobile(ユーキューモバイル)

UQ mobile 【ALL CONNECT】

UQmobileは、auを運営しているKDDIグループの格安SIMです。テレビCMもよく流れているので、聞いたことがあるという方も多いのではないでしょうか。

UQmobileは格安SIMながら高品質な通信を楽しめ、専門のショップや取り扱っている店舗も多いためサポート面でも安心して利用できる格安SIMです。

UQmobileの料金プラン

おしゃべりプランS おしゃべりプランM おしゃべりプランL
月額料金 1,980円/月(1年目)

2,980円/月(2年目~)

2,980円/月(1年目)

3,980円/月(2年目~)

4,980円/月(1年目)

5,980円/月(2年目~)

通話 1回5分以内の国内通話かけ放題
データ量 3GB/月

(2年間/以降2GB)

9GB/月

(2年間/以降6GB)

21GB/月

(2年間/以降14GB)

 

ぴったりプランS ぴったりプランM ぴったりプランL
月額料金 1,980円/月(1年目)

2,980円/月(2年目~)

2,980円/月(1年目)

3,980円/月(2年目~)

4,980円/月(1年目)

5,980円/月(2年目~)

無料通話 60分/月 120分/月 180分/月
データ量 3GB/月

(2年間/以降2GB)

9GB/月

(2年間/以降6GB)

21GB/月

(2年間/以降14GB)

UQmobileの主なプランは上記の「おしゃべりプラン」もしくは「ぴったりプラン」の2種類です。

おしゃべりプランは1回あたりの通話が5分以内の国内通話が無料でかけられ、ぴったりプランは1か月に決まった時間までは無料で国内通話ができるプラン。その中から好きなデータ容量を選択すればいいだけという分かりやすい料金体系です。

格安SIMの多くは口座振替での支払いに対応していませんが、UQmobileであれば口座振替での支払いもできます。

本人名義のクレジットカードを持っていない方にもおすすめです。

IIJmio(アイアイジェーミオ)

IIJmio(みおふぉん)

IIJmioは、MMD研究所の「格安SIMサービスの満足度調査」で過去3年連続で1位を獲得した経験もあるほど、利用者の評価が高い格安SIMです。

最大10枚のSIMカードでデータをシェアできる「ファミリーシェアプラン」も用意されており、家族でデータ容量をシェアすることでよりスマホ代を抑えられます。

IIJmioの料金プラン【タイプAの場合】

SMS機能付きSIM 音声通話機能付きSIM
ミニマムスタートプラン(3GB) 900円/月 1,600円/月
ライトスタートプラン(6GB) 1,520円/月 2,220円/月
ファミリーシェアプラン(10GB) 2,560円/月 3,260円/月

IIJmioの料金プランは、選べるデータ容量が3種類からの分かりやすい体系です。ほとんど利用しない方は3GB、動画を見たりゲームをたくさんしたい方は6GB、家族でシェアしたい方は10GBのプランを選択します。

家族でデータ容量をシェアしてお得に利用したい方におすすめです。

mineo(マイネオ)

mineo(マイネオ)

mineoはMMD研究所「格安SIMサービスの満足度調査」で2年連続顧客総合満足度1位を獲得しているほど、利用者の満足度が高い格安SIMです。

mineoの料金プラン【Aプラン(au回線の場合)】

基本データ容量 シングルプラン

(データ通信のみ)

デュアルプラン

(音声通話付き)

500MB 700円/月 1,310円/月
3GB 900円/月 1,510円/月
6GB 1,580円/月 2,190円/月
10GB 2,520円/月 3,130円/月
20GB 3,980円/月 4,590円/月
30GB 5,900円/月 6,510円/月

mineoはプラン数が500MB~30GBまで幅広く選べるので、家族それぞれにあった料金プランが利用可能です。

また、データ容量をプレゼントしたり、余って翌月に繰り越したデータ量をシェアしたり、利用者全員で余ったデータ容量をためれたりと、データ容量を無駄にしない独自のサービスを提供しています。

「マイネ王」という利用者同士のコミュニティサービスもあるので、困った時に助け合えるのも嬉しいポイントです。

まとめ|auを解約して格安SIMに乗り換え、お得にスマホを使おう!

auを解約して格安SIMに乗り換える手続きは、一見難しそうに感じますが、実際には簡単な手続きで乗り換えられます。

格安SIMに乗り換えると今よりぐっとスマホ代を抑えられるので、家計の見直しをしたい方にもおすすめです。

スマホ代を安くしたいと考えている方は、ぜひauを解約して格安SIMに乗り換え、その安さを実感してください。

殿堂
【2018年12月】格安SIM最新キャンペーンまとめ【格安スマホおすすめ10社】

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